映画『アメリカン・ユートピア』はデイヴィッド・バーンのことよく知らなくても相当に楽しめました。
年末に下北沢トリウッドという超ちっさーい映画館にて
映画「アメリカン・ユートピア」を観てきました。
デイヴィッド・バーンは好きだったんですが、そこまでファンでもないし
マニアでもないので有名な曲を知っててくらいだったんですがー
そんな状態で見ても相当に楽しめる映画でした。
で、なんでデイヴィッド・バーン思い出したかって、
Netflixの心をダイジェストというドキュメンタリーを見ていましたところ、
デイヴィッド・バーンが昔の制作状況をインタビューで語っていたから。
FBでシェアしたところ、バーン大ファンの方と観にいくことになりました。
これが、ほんとすごくて面白かった!
パフォーマンスもすごいんだけど、コメントや発言も、よくその歳で!っていうカッコ良い
かつ知的発言。絶賛されてるのがよくわかりました。
個人的にはLazy X-Pressの曲をやってたのが意外で感激。この曲ほんと好きだったんだよね。
こんなかっこいい歳の取り方をしたいとみんなが思うでしょう!すごすぎ。
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